カブマスター創立!

会社四季報の活用

         会社四季報について
会社四季報は株式投資を行う人にとってのバイブルとなっています
現在ファンダメンタルズ分析において
日本には四季報を抜くようなコンテンツは存在しません
ファンダメンタルズといえば会社四季報
この方程式はしばらく続くでしょう。

では四季報読みこなすことによって

 

投資効率、リターン上昇は言うまでもありません 。

投資は人の先回り情報を先取りすることは必要ですが

 

その意味においても会社四季報は幅広く使えます。

 

世の中に間違った情報は多々存在しますが
間違った情報を元に投資をしては元も子も

 

ありません。

 

会社四季報をもとに会社の業績将来性など

 

考えて投資を行うと 投資の安定感が増します。

 

ただ会社四季報は何も知らない方はとっちきにくい

 

部分もあります。

 

しかし会社四季報読みのこなすことにより

 

投資成績はあがります。

 

 

では今日は簡単に会社四季報について

 

お話をします。

 

 

会社四季報は四季報という名の如く年に4回発売されます

 

春号夏号秋号新春号ことありますが

 

3の倍数月に発売されます。3月、6月、9月、12月

 

実は直近で9月に 出版されております。

 

 

その四季報、個人投資家の方が見るポイントがあります。

 

 

まず見出し各会社の四季報記者が書いたタイトルがあります

 

約400人の社員さんが 会社の独自分析をして

 

四季報の記事を作ります。

 

見出しに関してはある程度の定型が決まっています。

 

見出しに関して最も良いのは

 

「絶好調」「飛躍」など

 

 

他にも「最高益」「上振れ」「増額増益」など

良い意味の 見出しが存在します

 

逆に悪い意味の見出しも存在します

 

「減益」「反落」「下振れ」など 悪い内容の見出しも存在します。

 

 

人が買いたいと思った株を買うことが

 

投資の心得の一つですし

 

その銘柄を見つけることに努力することが

 

株式投資での勝利の一つの方程式です。

 

 

是非 四季報トレードを学んでいただき

 

利益を上げていただきたいです

 

カブマスターでは四季報に関する講座も

 

開設しようと考えています

 

是非楽しみにしておいてください

一覧に戻る

法人口座を運用するための投資手法、伝授します!
まずは一日短期集中セミナーで確かめてください!
どんなことでもお気軽にお電話ください!

052-887-8004受付時間 11:00~18:00

一日短期集中セミナーへのお申込み